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FAX: 075-761-5135

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先日1人の卒業生からメールが来た。

卒業生といっても前に勤めていた塾で担任をしていた生徒Kさんだ。

その学年の子たちは僕にとって特別な生徒たちである。

(もちろん現塾生も大切な生徒ですよ)

というのは彼らがこの塾を始めるきっかけを与えてくれたようなものだからだ。


その1年僕はがむしゃらに生徒指導、受験指導をやってきた。

本当にがむしゃらに。

前だけを見て。

おそらくその1年で2,3年くらいの経験と自分自身の成長があったと思う。


そしてその結果、

自分の手で作った塾でその1年間やってきたことを

もっともっと突き詰めてやっていきたい。

そんな思いから「遼英ゼミナール」を始めた。


つまりその年の指導が僕の原点に他ならない。

そこから塾講師としての現在の自分が作られてきているのだ。


今その子たちとメールをしているとなぜか心が温まる。

そして常に心から応援しているのだ。

メールの最後に毎回「頑張れ!」とついつい打ってしまい

それを消して返信するくらい。


困っているときはなんとかしてやりたい

力になってやりたいと勝手に思ってしまう。

生徒にとってはお節介でありがた迷惑かもしれないが。


しまった今日はそのメールの一部を書こうとしていたのに

話がずれてしまった。

次にその内容と話をアップします。


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