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人は複数の社会集団の中で生活をしている。

社会集団とは簡単に言うと人の集まりのこと。

例えば、学校であったり家庭もそうである。

生徒たちも同じく多数の社会集団に属している。

それは学校や家庭、塾や習い事と大人と同じくらいか

場合によっては大人以上かもしれない。

そのため、小中学生の感情の揺れ動きも激しいのは当然。

朝は元気だったのに昼は元気がなくなっていた。

学校で嫌な事があって凹んでいても放課後になり部活になれば

先ほどの凹みはどこの空、明るくいつもの様子にもどっている。

そんなことは日常茶飯事の事だろう。

思い返せば僕も同じような学生時代を過ごしていたように思う。

色々と心当たりが、、

ただ、一日の中で感情が激しく変化していくため

コントロールがしにくい。

すると、思ってもいないことも言葉に出してしまう。

それは自分自身がまだまだ弱いから。

そこで少し耐えてじっくりと考えてから

言葉になり行動なりで伝えていけば

もっともっとすばらしい言葉が出てくる。

それが心に染みれば

新しい自分、成長した自分が完成する。

だから、たまには思ったことをすぐに言葉にするのではなく

少し考えてから出してみよう。

そうすればいつもと違う自分が発見できるよ。


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